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歌番1351
しくれにも しもにもかれぬ きくのはな けふのかさしに さしてこそしれ
出展続後撰和歌集
部立慶賀哀傷
歌人名重光(代明親王男)
性別M
詞書同き十三日庚申夜、女蔵人御前に菊花奉りけるに、みこたち上達部まいりつかうまつりてよもすからろく給はせける時、いまた侍従にてさふらひけるか、菊をかさしてよみ侍ける
形態素
形態素品詞
動詞-非自立可能
くれ動詞-非自立可能
助詞-格助詞
助詞-係助詞
 空白
しも名詞-普通名詞-一般
助詞-格助詞
助詞-係助詞
かれ動詞-一般
助動詞
 空白
きく名詞-普通名詞-一般
助詞-格助詞
はな名詞-普通名詞-一般
 空白
けふ名詞-普通名詞-副詞可能
助詞-格助詞
かさ名詞-普通名詞-一般
動詞-非自立可能
助詞-格助詞
 空白
さし動詞-一般
助詞-接続助詞
こそ助詞-係助詞
しれ動詞-一般