Home
詳細
詳細
歌番
622
歌
いにしへの あとをたつねて おほゐかは もみちのみふね ふなよそひせり
出展
新千載和歌集
部立
冬
歌人名
経信
性別
M
詞書
承保三年十月、大井河の逍遥につかうまつりて読て奉ける
形態素
形態素
品詞
いにしへ
名詞-普通名詞-一般
の
助詞-格助詞
空白
あと
名詞-普通名詞-一般
を
助詞-格助詞
たつ
動詞-一般
ね
助動詞
て
助詞-接続助詞
空白
おほゐ
名詞-固有名詞-地名-一般
か
助詞-係助詞
は
助詞-係助詞
空白
も
助詞-係助詞
みち
名詞-普通名詞-一般
のみ
助詞-副助詞
ふね
名詞-普通名詞-一般
空白
ふな
名詞-普通名詞-一般
よそひ
動詞-一般
せ
動詞-非自立可能
り
助動詞