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歌番451
歌あきののの をはなかもとに なくしかも いまはほにいてて つまをこふらし
出展新拾遺和歌集
部立秋
歌人名後嵯峨院
性別M
詞書建長二年、鳥羽殿にて、野外鹿と云事をよませ給うける
形態素
形態素品詞
あき名詞-普通名詞-一般
の助詞-格助詞
のの名詞-普通名詞-一般
 空白
を名詞-普通名詞-一般
は助詞-係助詞
なか名詞-普通名詞-副詞可能
もと名詞-普通名詞-副詞可能
に助詞-格助詞
 空白
なく形容詞-非自立可能
しか副詞
も助詞-係助詞
 空白
いま名詞-普通名詞-副詞可能
は助詞-係助詞
ほ副詞
にい名詞-普通名詞-一般
てて名詞-普通名詞-一般
 空白
つま名詞-普通名詞-一般
を助詞-格助詞
こふ動詞-一般
らし助動詞