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歌番
640
歌
さひしさは いろもひかりも ふけはてて かれののしもに ありあけのつき
出展
新続古今和歌集
部立
冬
歌人名
亀山院
性別
M
詞書
冬の御歌中に、野冬月といふことをよませ給うける
形態素
形態素
品詞
さ
接頭辞
ひし
名詞-普通名詞-一般
さ
接尾辞-名詞的-一般
は
助詞-係助詞
空白
いろ
名詞-普通名詞-一般
も
助詞-係助詞
ひかり
名詞-普通名詞-一般
も
助詞-係助詞
空白
ふけ
動詞-一般
はて
動詞-非自立可能
て
助詞-接続助詞
空白
かれ
代名詞
の
助詞-準体助詞
の
助詞-格助詞
しも
名詞-普通名詞-一般
に
助詞-格助詞
空白
ありあけ
名詞-普通名詞-一般
の
助詞-格助詞
つき
動詞-非自立可能